【地震お見舞い】心落ち着きますように

元日から惨事に見舞われてしまった皆さまにお見舞いを申し上げます。
寒中の事で、避難生活にもどうかご自愛くださいますよう、安全に、少しでもあたたかくして過ごせますように。

心配や励ましのメッセージを送りたい方に、また日常の雑談を通して気持ちを落ち着かせたい方のために、
専用?トピを立てておきますね。
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こんな時に祈るしかできませんが、どなた様もどうかご無事でいらして下さい。
寒い中、暗い中で不安な気持ちで過ごしている方が多いと思います。どうか避難先でも暖を取る手段や食料がありますように、共に励まし合って過ごせる誰かがいらっしゃいますように。
明るくなって被害の様子が分かるようになってきましたが、ひとつひとつ胸が痛む光景…

昨夜から動画なんかも多く出てはいたけど、今回のではない映像が混ぜられていたりするものもあり、情報の錯綜というか撹乱?というかが広範囲に起きているのかなと思わされてしまいました。場所の特定が出来そうな映像が何気にカットされていたり、カメラが振られたりして、確認しにくかったり…一番困るのは昨年の珠洲地震のと混ざってる場合。投稿時間は確かに目安にはなるけど、動画内で編集して混ぜられたら、地元の方でなければ判断が難しいかも…。
疑わなきゃいけないのが苛立たしいしツラいですね。

津波も地震後間もなく来ているのと、火災が起きていること、交通が寸断されていること
。これで無事を願うことは甘ちょろいのかも…しかしそれでも被害を受けた方が少なく済むように、祈るしかありません。

現地は真冬、寒さ厳しくて明日は雨予報(雪でないだけマシなの??)。
出来るだけあたたかく、体力を温存させることができますよう。
大掃除で片付けたお見舞いの気持ちが浮かんだ度に入れて寄付用の貯金箱を引っ張り出して、町会かどこかの募金箱が設置されたら持って行く…で…
この貯金箱が使われない日がくれば良いのに…
被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。

しかし、土砂崩れでの通行止めも多くて救援等もなかなか難しいようで本当に心配です。

ある程度復興したら遊びに行って(我が家なりの)豪遊を!と思ってはいるのですが、それには時間がかかるかも、だなぁと。
テレビ局の募金ですら行く先が不明となってしまった昨今では、返礼品ナシのふるさと納税とかしてみるのも一手なのかな?と思わなくもなく…
かば吉さん、今年もよろしくお願いいたします。

かば吉さんのお考えと同じくする方々が早速に被災自治体に返礼なしのふるさと納税を続々とされておられるという記事がYahoo!ニュースに上がっています。

☆被災地支援に6千万円超 返礼品なしのふるさと納税☆KYODO
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1eccdba8a3b58832f79ee3c78421de719f312ce
こちらこそ、よろしくお願い致します。

新年早々の書き込みがこのような形となったことが、どうにもやるせなくて…。

私もネットの情報でそのような形での寄付を知りました。現在、年末年始の放浪中なので落ち着いて手続きできませんが、帰り次第手続きしようと思っています。
こちらこそ、よろしくお願い致します。

新年早々の書き込みがこのような形となったことが、どうにもやるせなくて…。

私もネットの情報でそのような形での寄付を知りました。現在、年末年始の放浪中なので落ち着いて手続きできませんが、帰り次第手続きしようと思っています。
1週間が経っても広がり続ける被害状況に胸が締め付けられる思いです。
被害に遭われた方、ご家族さま…心よりお見舞い申し上げます。

今朝の報道番組でタレントのやすこさんが、個人のボランティアさんと自衛隊の活動の違いを分かりやすく教えて下さっていました。
自衛隊は燃料も食料も寝るところも全て含めての活動が出来るから、民間のボランティアさんは道路状況等々ある程度のインフラが整ってスムーズに現地に入れるようになるまでは普通の生活を送っていて下さるのが良いのでは…という内容のことをおっしゃっていて、なる程その通りだと思った次第です。

昨日コストコに行ったのですが、レジの所に1口100円の現金での義援金を受け付けるという案内が貼ってありました。
コストコもそうですが、各企業さんの対応が素晴らしいですね。

かば吉さん、渺渺さんが教えて下さったふるさと納税では大変な事務作業をサポートする自治体もあって、茨城県の境町でもその活動をしているのを知りました。
わが家は今までふるさと納税をしたことがありませんでしたが、これを機に始めようと思います。
教えて下さってありがとうございましたm(_ _)m
やす子さんの発信、とても良かったですね。多くの人に届いて欲しい言葉です。
あれから1週間経過、ではなく強い余震がまだ続いている、更に雪という状況なのが余計に辛いですね。なんか色々書き直してみたけど、うまく言葉に出来ません。まだ物理的に支援が届かないような場所がある、それが何とか進展するよう願っています。
心落ち着きますように、、と書いたけど、
落ち着くどころでない状況がだんだん、本当に徐々にだけど分かってきてますね。
確認からしづらい事情が想像以上に多くて、
困難な状況を伝えるニュースを見るたびに、胸が痛みます。

頻発する余震の中で、無理に落ち着こうなんてのはできなくて当然…
混乱もするし、いろんな負の衝動や不安がわいて波立つ気持ちが、少しでも穏やかに和らぐ日が早くきますように。
少しでもあたたかく過ごせますように。
いやはやわたしは何もしていなくて、かば吉さんのコメントを読んだ前後でYahoo!ニュースの記事を見たので、全国で志を同じくされる方々がいらっしゃるのだと知った次第なので恐縮です。

自然災害に何度痛い目に合わされても、へこたれずに何かしら助け合える仕組みを考える、ニンゲン捨てたものじゃないです。地震の当日、遠く離れたわが自治体の緊急救助隊の車両が高速道の入口で終結しているとSNSにあがっているのをたまたま見て泣けました。給水車も出動したそうです。ライフラインの復旧のために全国から技術者の応援が入ると思います。今はそういう専門技術の人たちに任せて、募金等自分にできる事をしたいと思います。
ニュースで見られる範囲だけでも、とても素人が入って何とか出来る状況ではないなと思いますね。続く余震、道が寸断、さらに寒さと積雪になれば、プロ、またはプロ並みに動ける方でも困難だろうと。

気を揉むしか出来ない素人は、送りたい物資をわかりやすく整理するとか、インフラ整備出来次第早急におくれるように、準備しとくくらいがちょうどいいだろうなと思います。
今思い返しても、阪神淡路大震災の時は支援物資の受入拠点(うちの大学)でも避難所でも素人ばかりで右往左往してて、私も何の役に立ってるのか分からないまま物を右に運んだり左に運んだりしてるだけでした。実際、何の役にも立ってなかった…。
今は自衛隊や自治体や企業が色んなノウハウ持って動いてくれてるから、私みたいなのはそれを後方支援(MONEY)するのが一番確実なんだと思います。

ふさこがねのたけやまさんも地元自治体の支援物資トラックに協力されてるようでした。
募金も迂闊に中抜きされないトコを選びたいしねぇ…出来るだけ必要なとこへダイレクトに使われるようにしたいしねぇ。

冷えてきました…現地に少しでも多くの温もりがありますように。
中抜き、そうなんですよね〜

ふるさと納税も、13%ほどの事務手数料が引かれます
また、住んでる自治体の税金を他へ移動してるだけなので、これは、寄附と言えるのか?

地方の税収が少ない自治体に住んでいるので、ふるさと納税は、自分の首を絞めている様なもの…


某有名人のように、赤十字に直接?
新聞社?
コストコでの買い物時に100円?

少ない金額でも全額被災者へ届くのはどこなんでしょうね〜
やっぱり赤十字にしようかな〜

参考までに
https://www.jrc.or.jp/contribute/help/20240104/


郵便局の窓口(わからないことを聞けます)で
手数料無料で
来年の確定申告で寄附金控除になる

紙を書かないといけないけど、間違いなく全額募金できます
手数料無料なので、何回でも募金できます


正月休みあけの仕事が一段落したら、郵便局へ行こうと思います
待って待って待って~!


石川県の公式WEBページに義援金についてまとめたページができてます。ドメインがpref.ishikawa.lg.jpなので本物かと。
一応、アドレスはっておきます。

https://www.pref.ishikawa.lg.jp/suitou/gienkinr0601.html

ってか、そのページが本物かどうかを疑わねばならぬ時代ってのも哀しいものですね(苦笑)。

富山や新潟にはいかないようですが、直接石川県に義援金が届けられますので一考いただいても良いかと思います。

寄付の話題が出ていたので、取り急ぎ。
やっぱり赤十字が、今回に限らず確実に被災された方のために使ってくれるんじゃないかと(そのための組織だし)…組織運営に係る経費にされてもまだ納得できる、かな?

個人的には、どんな募金や寄付であれ、収支報告がなされないところにはしないと決めてます。もう今は少なくなったけど、募金箱持って呼びかけてくる類のやつは特に。

善人面の大安売りは、どっかのTV局だけで充分辟易してるしね。
同じページを見ていました。
他にも被害の大きいとされる市町村単位、例えば志賀町役場のサイトでも義援金についての告知がありました。

https://www.town.shika.lg.jp/s/jouhou/R6zishin/notozishin.html

また穴水町へは災害時相互応援協定を結んでいる岐阜県八百津町役場が、救援募金の窓口になっていて口座振込による募金受付をしています。

ご縁のある、あるいは被災状況に思いを寄せる市町村単位への義援金も候補になるかと思います。
しかしテレビは被害が甚大な石川県を報道するからそちらにばかり気がとられるけれど、新潟県や富山県、福井県も被災しとられる訳で、マスコミに引っ張られずよくよく考慮しないととも思えてきました。
津波も広範囲だったしね。
海辺がどうしても注目されがちだけど、山の方もかなり崩れているようだし、孤立している集落も少なくないようだし。
まんべんなく支援するなら赤十字、個別に支援するのは、復興が口にされるようになってから市町村でいくとか…
本当にお金がかかるのはまだまだこれからだから、息の長い支援を考えたら、一気に高額よりは少額でも続ける方がいいのかも。
この際、視聴率は横において、被災エリアの報道を局で振り分けたらよいのに。本当に支援は細くとも長くなんですね、改めて。
ここ数年で、今年ほど29年前を思い出したお正月はありませんでした。

前日から熱を出して、元日から寝こけていたところに、あの揺れ。
寝ていたせいなのか、熱のせいなのか、それとも北摂全体がそうだったのか分かりませんが、私自身は初期微動はわからず、S派がとても強く長く感じました。

強い揺れなのに、29年前のような激しい縦揺れは感じず、それが、震源は遠いのだと、震源から遠いのにこんなに揺れているのだと、寒気が襲ってきました。

29年前と違っていたのは、情報が本当に速いという実感です。
29年前と同じだったのは、冬の寒空の下、あの日と同じような光景が確実に今起こっているという事実でした。


台風と違って、地震は本当に予測がつかない。
どんなに非常用の食料や非常用持ち出し袋を用意していても、建物自体が倒壊してしまっては持ち出すことすらできない。

ーーー あの朝、私は何を欲しただろう?


一生懸命思い出してみようとしましたが、何か物的なものを求めた記憶があまり思い出せませんでした。
とりあえず、水が出たからだと思います。
電気は比較的早く復活し、ダメ元でつけていたテレビが急に映ったときに、被害の深刻さに愕然とした事はすぐに思い出したのですが。

震災に会った時、私は恵まれていました。


若く、健康で、体力があり、筋力があった。
持病を持たず、常備薬も必要なく、怪我もせずに済んだ。


『今』ならどうしたろうと思います。

地震から3週間が経ち、支援や復興の差が出初めて来た頃ではないかと思います。

毎日毎日、どこかしらの災害義援金箱に入れるのですが、きっと、今災害に出会って苦しんでいる人に1番必要なものを届けてあげることはできない。

正直に言うと、あの日私は、時間が巻き戻ること、これが悪夢であること、目が覚めたら、いつも通りの部屋の朝が始まっている、そればかりを願っていました。

うつむいたら、涙がこぼれそうになるから、前を見ているに過ぎなかったです。

だから、これは、あの日の私に言っているのかもしれません。


生きている方が辛いこともあるかもしれないけれど、それでも、今、今日この時を生きていてくれてありがとう。
阪神淡路から、もう29年…
あの当時を思えば、災害対応や情報の速さは格段に進歩しているけど、どうしたって当事者でなければわからないのは心に負う傷の深さだろうなと。

きれいごとじゃ済まないもんね。
人の本性を突き付けられたりもするし。
ただ、無理に頑張らないで、休んでも挫けてもいいから、生きて生きて負けないでいて欲しいなと、勝手に願ってます。
私は富山市在住ですが、確かに被害の大きかった能登の方が大きく取り上げられて他の被害地の状況はあまりわからない様です
こちらの魚が美味しい氷見市は今日、やっと水道が復旧したそうです
幸いに自宅は殆ど被害はありませんでした
「もしも自分の所が被災したら、、、」と思い、能登の方々に少しでもお役に立てればと思い、3000円の少額ですが義援金を納めて参りました
少しでも早い復興をお祈り申し上げます
明日から今季最高の寒波で大雪とのことですが、雪による被害の拡大が無いことと、寒さによる被災者の方々が体調等を崩されないことを願うばかりです
こちらのトピにもご挨拶したいと思っていたのですが、なかなか来ることができませんでした。

1月1日の地震から早50日以上たちましたが、まだまだ復興には程遠い状況です。今日、岸田総理大臣が能登地方を訪問されたようです。2回目だそうですが、是非現状を見られて、住民の声を聞いて支援をしていただきたいです。

私の夫の実家が珠洲市にあります。もう誰も住んでいないのですが、家の手入れのためにほぼ毎月通ってます。
去年の12月末にも行って来て、家の掃除やお正月のお飾りをして、地元の食材などを買って帰って来ました。
その数日後、こんなことになるなんて想像できませんでした。
御札を取りに行った神主さんの前の海は、地盤が隆起して干上がってしまった。近くの地元の食材を買った店は潰れて全壊していた。お寺の住職さんは家の下敷きになって亡くなられた。

自分の知っている場所や人が地震の被害にあうとは、本当に信じられないことでした。
私の経験した地震のことを備忘録のように書こうかと思いましたが、数多くの地震や災害で身体や心を痛めて、もうそんなこと思い出したくない!という方もいらっしゃるでしょう。でも、災害はいつどこで起こるかわからないし、何度でもあうことがある、だから伝えておきたいと思う次第です。
まあ、大したことは書けないし、途中でフェードアウトしちゃうかもしれません。期待しないでくださいねm(__)m

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