あああっ!
コス子さん、新年度でお忙しいところ、ご対応ありがとうございます!!
やっぱり家事の王書いてました(ノ∀`)アチャー
ファンの集い
おはよう、世界。
今朝のキャッチーなメロディ曲は、コレ。
☆C&K 『TO BE』☆
https://youtu.be/pwLgtJmcDV8?si=1VzhyGtig7pY0FWb
でももうアメリカは自由で懐の深い国ではなくなったな。
久しぶりに、レコチャイ記事にうちのダンルンの名前が出ていました。
https://www.recordchina.co.jp/b974840-s36-c70-d0190.html
Netflixで日本でも中国と同時進行で配信された
★『逐玉(ちくぎょく)』
張凌赫と田曦薇の主演で現地でも日本でもめっちゃヒットして、逆にそのせいで「将軍役(張凌赫)のメイクが濃過ぎる」と政府に批判されちゃったくらい。確かに時代劇って男性もガッツリ塗ってるし眉毛はジャキーンと描いてるのが通例ですけど、政府の嫌う「女々しい男」とは違ってヅラや衣装や甲冑と釣り合うための美術効果的なものだと思いますがね。京劇だって顔ものすごい色に塗ってる、そういう様式美の一環と言えなくもなくない?
で、記事によると張凌赫のマネジャーと田曦薇のマネジャーが犬猿の仲だったらしい。そんななのに共演出来たことにまずビックリ。元々別の俳優がキャスティング予定だったのが張凌赫が是非出たい!とわざわざギャラ値下げまでしたって話なのに、まさかマネジャーが仲悪いとは。このマネジャーっていうのは多分「经纪人」の訳で、いわゆる芸能人に付いてスケジュール管理とかスタッフと打合せとかしてる人ではなく、事務所のもうちょい偉い人の意だと思います。実際、張凌赫側の徐以若は事務所社長で、以前趙露思が所属事務所の社長に殴られたという噂が出た時の疑惑の張本人。※あくまで疑惑、真偽は分かりません
で、記事によると仲違いの理由がまさかの
★『海棠が色付く頃に』
での李一桐とダンルンのクレジット順( ゚д゚)
李一桐はダンルンより2個年上で撮影当時でも格はちょっと上かな…でも『香蜜』の爆発的ヒットでダンルンの人気(商業価値)も爆上がりしましたでしょ。製作側が、ダンルンの名を前面に押し出す気持ちもわかりますよね。ダンルンですし!で、李一桐側がブチ切れたと。なるほどね…腑に落ちました。李一桐の主演ドラマ、当時『海棠が色付く頃に』『鶴唳華亭』『剣王朝』と3つが相次いで配信された時に、何故かダンルンも李一桐も一切『海棠』の番宣活動しなかったんですよ。李一桐はせっせと『鶴唳華亭』『剣王朝』のネタは微博に投稿してました。多分ドラマトピにもそのこと書いたんですよ、不思議すぎて。そういう事情があったんですね。当時はまだ中国語も中国芸能情報の調べ方も手探りでそんな情報にかすりもしませんでした。でもね、クレジット順で揉めるって「中国ドラマあるある」だし、並列にして「クレジット順はあいうえお順」みたいな折衷案もあるのに何故にそこまで決裂してしまったか。
多分ですけど、李一桐と同じ事務所で仲良しの金晨がダンルンの元カノなことが一因。別れる際に当人同士が揉めたって話は聞いてないけど、事務所が仲違いしたとは聞いてます。『了不起的女孩』のキャスト変更(李沁→李一桐)も、ダンルン側が「うちのダンルンの元カノ(金晨)の相手役をうちの李沁にさせるわけにはいかん!」と降板したから急遽金晨と同じ事務所で仲のよい李一桐にお鉢が回ってきたと聞いてます。ま、これは李一桐側とダンルン側がそれぞれ都合の良いように話を盛ってる可能性大です。
とにかく、今時の若手俳優さんのヒット作品の裏に、輝いていた頃のダンルンの影響があったのが感慨深かっです。久しぶりにダンルンと何回も書いてたら熱くなりました、長々すみません。
李一桐側の田曦薇だって、デビューはダンルン主演ドラマなのにさ!こんな売れると思わなかったよ!!
