雑談お絵描き部・コラージュ部・素材提供部No.18
あ、なんかわかった気がする。。。
物体が(x,y,z)=(0,0,0)にあるとして、
光源がxy平面上にあるとき(z=0のとき)
A:B=1:1 かつ 陰との境目の線は光の向きに対し垂直
ただし、現実には手前(z>0)や奥(z<0)から光が当たることもあるから、
z>0(手前から光)であればA<B(光が当たる面がより広く)
z<0(奥から光)ならA>B(陰の部分がより広く)
陰との境目の線は、zの値にかかわらず、光の向きに対し垂直。
ということは、光源が太陽みたいに遠い場合はxの値(光源との距離)をあまり考慮する必要がなくなって、yの値(光源の高さ)だけが問題になる、と。
>で、数をこなすとでこぼこ面の陰エリアがなんとなくコノ辺り…って描きたくなるンよ。
数をこなす前に心が折れそうなので、理詰めで考えてみました(@@;)
結局のところは、数で勝負しないといけないんだけど。