管理栄養士さんが書いた本で参考になるレシピを見付ける。魚介類フライ(元はイカ)のタレは使えそう。味噌、醤油、レモン果汁、水。
レモン果汁としてるけど、実際は10%の〇ッカレモン?
同。必要を感じなかったカスタードクリームの作り方が……。
ほぼひと月前。地元のサクランボを食べるが糖度は不足気味。
それから数日後。プラムを食べるも……。一度づつで終了?
梨が売られてる。でも……(苦笑)。
桃は時期なので買いたい。
とうきび。一本だとレンチンが楽。
カレーを作った。二日目の昼はカレーうどんが定番。でも、とうきびの予定。次の日は暑そう。と、なると冷凍保存? とうきび、少し残してカレーに加える?
ファンの集い
【妄想鼻血トピ】萌えドラマを語ろう会 31
新番組情報です!!
現在放送中の『三国志〜司馬懿・軍師連盟〜』が終わったら始まります。
BS日テレで来週8月12日(水)12:00〜
★『瓔珞〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜』
https://www.bs4.jp/programschedule/?p=1002161&s=0x008D&e=10480&ed=20260805
まだ観たことない方、何度観ても飽きない方、シューカイの美しい辮髪とカッコいい跳び蹴りを愛でたい方、皆さんこぞってご覧ください。
何度でも言います、是非『瓔珞』ご覧ください。
この前、于正プロデューサーが微博で過去の作品について失敗の理由を書いてたんですよ。まだ新人のシューカイや白鹿や趙露思も出ていた『鳳囚凰』という時代劇で、私は観たことないですが原作ファンからものすごく不評だった模様。于正の明かす「今だから言える裏事情」的なのってまあ額面通り受け取る必要はないんですが、それまでの于正作品の色彩美学が視聴者に受け入れられなくなった、というくだりには納得。この作品での失敗を糧に、それ以降の『瓔珞』『君わ海棠の紅にあらず』などの作風が好評を得たというのは、確かに于正作品の分岐点を感じますね。
最近は逆に伝統工芸などの世界を深掘りして高尚ぶった作品が多くて、かつてのゲスいドロドロをもう少し欲しいわ…なんて思ってしまう于正作品(笑)
その点、『瓔珞』はちょうどいいドロドロと国宝級のイケメンが出てて最高です(*´艸`*)
