ピンクも意外と似合いますね♪←親バカ
自分もあまりピンクを選ばないのもありますが、女の子に間違えられそうなので、着せた事はないんですよ。
ワンポイントで濃いめのピンクが入った服とかは良いかもしれないですね(^^)
ワンコのマッサージ、侮れないですよね。
耳の付け根をほぐしたら鼻水ですか∑(゚Д゚)
まぁ〜さん様が言われていたように涙焼け対策で温める飼い主さんもいるようですから、コットン君に使ってみるのもアリだとは思うのですが、合うかどうかはわからないですからねぇ…。
レンチンすると小豆の香りがするのでランも最初はクンクンしていましたが、コットン君は食べちゃうかなぁ?
(⌒-⌒; )
昨日はパパンダがランをわしゃわしゃと撫でていたので
、「私より手が大きくて温かいからゆっくり撫でてみたら?」と勧めてみたんです。
そうしたら2、3回撫でたところでパタリと伏せて気持ち良さそうにしていました。
パパンダの手はミトンタイプの代わりになるかもしれないです(o^^o)
ファンの集い
電子レンジが直ったお陰で、長らく野菜室の容量の大半を占めていた丸ごと南瓜(ロティさんの2倍)をチンして切り分けることが出来ました!
★『瓔珞』第13話「親と法」
瓔珞がこっそり雪球を飼っていたことを傅恒が知り、「優しいとこあるやん♡」となる回。
そして嫻妃のお母ちゃんが柱に頭ゴッチンする回。
皇后に書写を習い始めた瓔珞が、そのテキストの内容について質問するシーン。
「天下を有する者は 天下の主なり
一国を有する者は 一国の主なり
我固(もと)より其(そ)の主なり」
有天下者 天下之主
有一国者 一国之主
我固其主yi ←最後のyi?が不明
者zhe之zhi主zhu其qi チャーチーチューチー
似たような発音が続くので、余計に瓔珞の読み上げがたどたどしく聞こえてきます。
全体の文章と意味はこちらで解説してくれてます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14189303039?__ysp=5pyJ5aSp5LiLIOacieS4gOWbvQ%3D%3D
原文はこちらの質問者さんのだと若干違います。
周の文王(本名は姫昌)の逸話だそうです。文王はWOWOWで放送中の『三体』に登場するらしいですよ!
出典がなかなか見付からず、中国語側で検索してやっと見付けました。
『群書治要』唐の太宗(李世民)の頃に編まれた政治の参考書。シューカイが傅恒ではなく盛楚慕だった『大唐流流』の時代ですね。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E6%9B%B8%E6%B2%BB%E8%A6%81
面白いことが分かりました。
本場の中国では、長い歴史の中で散逸してしまったこの『群書治要』が、なんと日本の鎌倉(北条さん家)に残っていて、それを徳川家康が発行するなどちゃんと活用されてたんですね。そうして日本で印刷されたものが運命の里帰り、清の嘉慶帝に献上されました。
第7代皇帝の嘉慶帝、永琰ですよ!
瓔珞の実子!!
これ、多分わざと狙って文献選んでますよね。
嘉慶帝が即位したのは瓔珞の没後ですが、皇后が瓔珞の書写に使っていたテキストは、部分的に中国に残っていた巻なんでしょうか。
于正もそこまで細かく考えてないかー(笑)
とにかく白骨の人は文王に葬ってもらえて良かった。
