そうなん、あのねちっこさがツボだったのに。
そして、初めはちゃんと王骁(馬偏)と入力したのに、次から王晓(日偏)になってたせいでパールちゃんまで巻き込んでごめんなさいm(_ _)m
会長としてはあそこはすぐコメントしたくてネタバレぎりぎりで頑張りました。
ファンの集い
【妄想鼻血トピ】萌えドラマを語ろう会 24
★『国子監は花ざかり』第6話
上元節に卓兄が連れてきた浅酒姑娘が再登場。彼女の住んでいるのは郊外の竹林にある『此山中』。
桑祈がその由来の詩に気付きます。
蘇軾『題西林壁』
https://kanshi.roudokus.com/seirinnokabe.html
桑祈が口にした後半の「廬山の真面目を識らざるは只身の此の山中に在るに縁る」の部分が「渦中に入ってしまえば全容が見えなくなる」という意味に使われるようです。悪く言えば灯台下暗し?意味深…。
浅酒のおでこの丸が気になって気になって(笑)
かなり腕利きぽかった刺客が、いくら達人とはいえ木の枝でピシャッ!と叩かれただけで「アヒャ!」「ぐひょ〜!」と情けない声を上げて逃げ出したのが笑えました。何らかのツボを狙ったのかな?
★米について
ああいう計算で誤差を算出するのは大好きなので面白かったんですが、どうして3食米飯なんだろう…と思いました。現地の主食ではないでしょう?ナンみたいな丸いお焼きとかすいとんみたいなのとか、現地の食文化に合ったものを出す方が施設の理念に則してるんじゃないか、しかも殺戮で得た資金で買った食料なんて矛盾してんじゃないか。
それもまた何らかの伏線なのかな。
※会長の逆恨みではありません。
