スモックは階段上に干してあるので、朝忘れずに本人が畳むことを願います。
★『そして救いの星が輝いた』第3話
今日はスポーツ中継があり1話だけの放送でした。
女①が医療支援で派遣されている山村の小さな医院が豪雨災害の影響で孤立し、たまたま遭難した男①(翌日から女①の勤務先大病院の院長となる予定)も復旧するまで医院で世話になったのが先週の第1〜2話。
無事都会に戻った男①が約束通り、物資の不足する医院に医療機器や大量の薬品を送ってきます。エコーがあると助かるわ♡と喜ぶおばあちゃん院長が可愛い。
山積みの段ボールの中には例の999感冒灵粿粒もあります。その横に日本の企業発見!Fujikuraのロゴは株式会社フジクラだそうです。Wikipedia見たら、「電線御三家」と書かれています。電線御三家(住友電工・古河電工・フジクラ)…おおお!あのフジクラ!電線発注したことあるわ!!と21世紀初頭の記憶が(笑)
内視鏡ケーブルか何かが今回のドラマで男①が購入したフジクラ製品かと思います。
しかも更にWikipediaによると
>宇宙船サジタリウス
>テレビ朝日で放送されたテレビアニメ。番組開始当初は同社の一社提供番組で(以下略)
うっわー、めっちゃ好きだったアニメ!謎の料理ラザニアにめっちゃ憧れたあのサジタリウス!
何故かEDの『夢光年』を休み時間にクラス全員で斉唱したことがありました。すっごい音外れてた(笑)
他にもたくさん高価な医療物資が入ってるであろうに、カッターの刃を5cm位出してシャーッシャーッと梱包テープを切り開いていく女①。あかんて!刃先5mmだけ出してやらんと、中の製品にキズいかすって!開梱の仕方は新人にまずしっかり教えとかなあかんやつ。一度は製品か納品書を切ってしまいがち。
段ボールが気になって話が入ってこない(笑)
男①が院長に就任した病院は、医師と事務方の2人の副院長が水面下で勢力争いをしているらしい。若くて舐められてる男①がこれを抑え込めるのか…男①も医師ではない(たしか理事長の息子)ので医療ドラマでは無く経営者視点になるのかなーと思います。
