レストランまであるの?! マジでテーマパークね。そこに係累の方が眠っているなら怖くないか。
そうか、ウマコヨーグルトは飽きてきましたか。チーママは今日初めてロイテリヨーグルトをスーパーで見つけましたよ。次の仕込みに使う予定。ガゼリとどんな味の違いがあるのか、楽しみ。
ウマコさんも飽きてきたら…みたいな事を言ってたものね。チーママはトーストにハチミツとともに塗って、夜はフルーツと一緒に食べていますが、1日にたくさん食べないようにしています。牛乳1Lでできた水切りヨーグルトをほぼ1週間弱で食べきる感じよ。
肌の調子と睡眠の深さには相変わらず改善を感じてるけれど、お腹の調子は…そうね、ぐるぐると活発に動き過ぎ。腸内フローラで悪玉菌が多いのかもな〜(笑)。肝心の内臓脂肪減少には全く!関与してません、キリッ。
たまごサラダをはじめ、マヨやクリームチーズ、味噌等と混ぜて塩っぱい味で料理に使うとか。まぁでも飽きたらしょうがない、お休みもぜんぜんオッケーよ。思い出したらまたリスタートで良いんでないかな。
ファンの集い
★『春色の恋人』第1話
観ました〜!第1話は男①と女①のキャラクター紹介とと2人の間に何らかのご縁が出来るまで。中国ドラマとしては短い全21話なので、展開早めですね。
男①李現は葬儀屋勤務の「おくりびと」のようで、冒頭は都会でのおくりびと講習会で講師をしてました。モックンの『おくりびと』が数年前に中国で公開されてとても話題になったんです。
https://eiga.com/news/20211118/21/
コロナ禍を経験したことで余計に刺さったのかな…と思ってたんですが、もしかしたらこのドラマの男①の設定にもモックンの影響があるのかも知れません。
女①の初登場は手術室に向かうストレッチャーの上。私は公開当時に予告編を見たので女①の身体にある問題(?)があるのを知ってるんですが、いきなりその事に触れるのかと身構えてたら次のシーンでは颯爽と高速鉄道に乗っててアレレーでした。
行き先は実家のある町、男①は高校時代の同級生っぽい。この町のことを男①や卓球オバサンは「鎮」と呼びます。見合い女は「早く鎮を出て市に住みたい」と言います。中国の行政区分は「市>県>郷・鎮」なので、鎮は市町村くらいの感じなのかな?
女①は上海で大手医療機器メーカーの営業トップです。何らかの理由で帰省して李現と出会う、『風の吹く場所へ』とちょっと被りますね。実家は母と義父(叔父さん呼び)と異父妹、ステップファミリーだけど仲は良好。評判の焼き鶏屋さんを経営してる。この店の客の注文の仕方が謎でした。
「1羽とモモ2つください」
中国人ってモモ(骨付き)好きですよね!好きなオナゴや溺愛する我が子の茶碗に、はいモモ肉♪ドン!と載せるのは中国ドラマ食事シーンあるあるです。それはいいとして、「1羽と」?ロティサリーチキンみたいな焼き丸鶏に、さらにモモ肉2本。もしかして、4人家族だから丸鶏と合わせてモモ肉4本にしてるのかな?それなら納得いくかも。
「シェイク」というのはマッチングアプリの一種?と調べてみたら、中国人愛用のSNS微信(WeChat)の機能(摇一摇)で、スマホを振るとランダムに他の微信ユーザーと繋がれるそうです。それで孫の嫁探しをしようとほくそ笑むおばあちゃん。もしかしてその孫って…と思ったらやっぱりその孫でした(笑)
期待通り、面白そうです。見逃し配信もあるので、今からでも遅くはない、是非並走ご参加を!
