ひつじちゃん♡
イオンの食パン、昨日の残りのポテサラ載せて食べちゃいました!ちゃんと味わえなくて(^^;)ゴメンナサイ…
普通に美味しく食べられましたよ。
98円でした(^^)
MOWのドリンクは売り切り価格だったのですね!私も売り切り価格で買いたいです♪
ファンの集い
おはようございます。
目が痒くてたまりません。鼻は鼻水出すぎて粘膜カピカピです。クシャミで○漏れしそうなお年頃なので、昨日はパート仲間とどんな時に○漏れするかでひと盛り上がりしました。底筋を鍛えよう。
>目の動きや口角の上がり方に少しゾワッと
私はあれはアストリッドが興味深い事象を前に脳内ヒャッハー(゚∀゚)!ってなってるのかなぁと思ってます。私はヒャッハーの場合、やや長文になります。
アバラは折れても痛み止めを飲むだけです。たまに湿布。2週間くらい耐えればクシャミしても平気になりますが、○は漏れます。
★『后浪』第6話 女①脱走する
中医学には精神の鍛錬も必要ということで、師匠たちがとても優しいんです。
趙露思お得意のガサツで奔放なキャラは、下手すると他の登場人物や視聴者に軽蔑され嫌われかねません。でもここで師匠のカミナリが落ちるぞ…という場面、師匠は女①を叱るのではなく、孤児でしつけも教育も充分受けてない彼女を育てるのが我々夫婦の役目だ、と落ち着いて丁寧に諭していきます。最初は無教養な女①を受け入れたくなかった奥さん(多分、原日出子)も「あの子は根は善良ね」「教育を受けてないにしてはすごい記憶力。伸びしろしかない!」と今ではすっかり女①の味方。
6話では清明節の話でした。
http://www.peoplechina.com.cn/maindoc/html/wenhua/festival/200504.htm
山上の師祖の墓前で祭礼をするのですが、女①は
「死んだ人に何言っても聞こえないし、こんなに沢山のお供物も食べ物について無駄にするだけよ」
と減らず口ばかり。さすがに師匠のカミナリが落ちるぞと思ったけど、弟子のリーダー(大師兄ではなく、学級委員的な)が先に諭しました。
「ご先祖様への感謝や誓いを述べるのは自分の心に向けてでもあるんだよ、子どもの頃からみんなそうしてきたんじゃないか」
「アタシは孤児でそんな祭礼したことないもん!」
だからといって同情されたい訳じゃない、でも彼女には一般家庭での行事ごとの経験や帰属意識、安心感が足りてない。それを我々が教えてあげよう、と師匠夫妻は話し合います。何それ優しい。仲間たちも黙って彼女を見守ります。
祭礼後は村の人々が用意してくれた昼食を食べたり、村人の診察したり。年一度の清明節は、師祖を祀ると同時に墓守りをしてくれる村の人々の無料定期検診でもあるのです。お供物も物資の少ない村の人々への差し入れとなる。その様子を見て反省したのか元気のない女①。実は生理でした。黒糖生姜湯を飲ませたり靴下を履かせたり優しく面倒をみる原日出子。
でもスマホを没収されての山の生活に耐えきれず夜中に脱走した女①はあっさりと遭難し、蜂の巣をうっかり破壊して蜂の攻撃に遭います。キャー!蜜蜂よ助けてー!と逃げ惑うところに師匠と息子が到着し救出。蜜蜂?あの巣の形で蜜蜂なわけないやん…と思っていたら息子が「馬蜂(スズメバチ)に刺されるなんて」と特殊メイクで酷い顔になった趙露思をみて爆笑。
https://youtu.be/E0mCbbnxZ5o
(該当シーンのメイキングです)
いやいや、スズメバチに刺されたら生命に関わるのにシャレにならんでしょう。
宿舎に戻り、師匠が謎の草ペーストを刺し傷に塗ります。一旦塗りかけて、
「あれがあるともっと効くんだ…誰か、○を出してきてくれるかね」
えっ、○ですか?クシャミしたら漏れがちな○?そういえばアンモニウムがどうのって民間療法で言うね…
弟子たちが「えっ、出すってどういう意味?」とたじろぐ中、例の村の期待を背負った子がスーッと退室して、何らかの壺を持って戻って来ます。ぷ~ん。鼻をつまむ弟子たち。無抵抗で同級生の○を顔に塗られる女①。
こうして清明節合宿は無事?終わりました。
朝から○の話ばかりでごめんなさい。
