今朝、ブラッシングしている時にコットンがキャンキャンと鳴いたんです。
捻った訳でも無く、強く引っ張った訳でもなく……
結局なんとも無かったのですが「何々?どうしたの?」と言いながら、瞬間にランちゃんのことが脳裏に浮かびました。
原因も対策も手探りのまま療養期間だけが延びて行くのもまた、森の中を手探りで進むような戸惑いがおありでしょう。
動物のMRIは桁が違いますしね、リスクも小さくないかもしれませんが、もしコットンやビリ子が同じような状態になったとしたら、うちも同じ判断をすると思います。
ご英断だと思います。
原因と治療の方向性が見えることを、強く強く祈っています(-ω人)
