秋晴れの空、最近リフレッシュしたいコトが多過ぎて、チャリ通のルートを大幅に変更して寄り道。
韓国、ブラジル、ベトナム…と、ワールドワイドな飲食店が増えて来て、その仕入れ専門の業務スーパー(緑じゃないの)でお買い物。
冷凍コーナーに素晴らしく心を奪われる巨大なブツがあってさぁ~持ってる鍋には絶対入らないサイズで泣く泣く諦めたけど…未だに後ろ髪が… この雑談板の方々は見たコトあっても手は出してないだろうなぁ~『豚の頭フルサイズ、1980円』コレがあったら、コリコリのミミガーに、食べ放題の皮付き角煮(三枚肉→ツラミで…)、アホ程出るだろう豚骨スープ...
あきらめて、コストコで言う所のLAカットされた豚足とパクチーとか…を買って来たンや...←ビジュアル的にグルグル先生に怒られそうだから画像自粛。
ファンの集い
タコ壺でチーズフォンデュした時のチーズソース、シュレッドチーズを片栗粉、料理酒、ニンニク、塩コショウ...したンやけど~、冷めたら固まって、あんな感じだったなぁ~
★『猎罪图鉴』19話
次で最終回、ただ今、超ドキドキの展開の真っ只中であります。こないだ15話の感想で「不吉なフラグの気がする」と書きましたが、正にここ数話は相棒に対して疑念を抱く(疑いたくはないのに!)事態となりました。何とかぎりぎり最終回までに、真相へと辿り着けそうな流れです。
それにしてももはや檀健次は画家としてではなく刑事課リーダーとして捜査を仕切って(他の連中に推理力がない)るように思えます。
光敏性癫痫痉挛(光敏性癲癇痙攣)という症状が登場。日本では「癲癇(てんかん)」の2字は誤解を招くため含めないようになってるみたいです。
それってもしかしてポケモンのあれだよね…
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E9%81%8E%E6%95%8F%E6%80%A7%E7%99%BA%E4%BD%9C
と思って観ていたら、監察医の台詞で
「1997年に日本で大量発症した事例がある」
と説明がありました。中国人はポケモン大好きだから、多分この台詞で「あ、あれね…」ってなる。
それから檀健次が国際象棋(チェス)対決をしました。恐らくチェスの戦いと、事件を巡る二人の心理戦がリンクしてるらしいんだけど、チェス分からないから何のことやら…。
時代劇での囲碁のシーンでもそうですよね。
「いつまでも君の好きにはさせない!」パチン!
「ふん、やれるものならやってみろ!」パチン!
どっちが有利なのか全然分からない。あれはちゃんと盤面を読めたらもっと楽しめるのかなぁ?
