アタチの純真さがやっとピン熊に伝わったわ~♪
H&D「ナイナイ...」
#画像 お花畑爺様のケツもみながら描いた(笑)
お気遣いあっざぁ~スm(_ _)m
ファンの集い
えーっと、こちらでは「初めまして」の人もいるかな? 以前に雑談板にチョコチョコ書き込みしていたかば吉と申します m(__)m
たまに読んではいたのですが、興味深いトピができてたので再び湧いて出てきました。
ということで、お洗濯はミヨシの粉石鹸派です。上でりんりんりんサンが書かれていたそよ風ではなく、https://miyoshisoap.co.jp/products/miyosifalsesetuken-3kg を使っています。
何故なら、そよ風よりも量が多くてあまり値段が変わらないからw
部屋干ししても臭ってこないのが気に入ってますが、溶け残り?再結晶?問題に悩まされていましたが、今読ませてもらって、まだまだ対策できそうだなぁと思いました。順番に実験していこう…
一応今は、バケツにお湯入れる→粉石鹸入れる→泡立てる→再度お湯入れる→洗濯槽の一番底に流し込む→その上に洗濯ものをブチ込む…という手順を踏んでいるのですが、黒のパンツとかたまにヒドいことになってるので (;´∀`)
★『七時吉祥』〜22話
時々誤訳する日本語自動翻訳と中文字幕と半々ですが平易な現代語風セリフが多いので、配信済みの22話まで何とか追いつきました。
第3回情劫もかなりシビアな結末を迎えた後、天界に帰っても衝撃的事実がいくつか明かされてドラマの展開がかなり変わりました。敵ボスと思われた◯◯は何だか毒が抜けて、まさかの◯◯が真の敵となりそう。
主役の二人は天界に戻っても互いへの気持ちが変わらず、あっさりとCP成立。50000才と3500才の歳の差CPには見えないラブラブ感♡
そして衝撃的事実を踏まえて対策を考えながらの第4回情劫は、なんと入れ替わりモノ。
「じ、自分の顔にチュウなど私には出来ぬ!」
天界の謎を下界で探るというややこしいミステリー要素がでてきました。
私は楽しく観ておりますが、評判は予想外?
https://www.recordchina.co.jp/b919093-s36-c70-d0190.html
記事読んでまず思ったのは、うちの丁禹兮が難癖つけられてなくて良かったε-(´∀`*)ホッ
アイドル出身の楊超越は、同世代の趙露思や専門大学出の女優さんに比べると演技力は確かに幼稚というか…楽しい、幸せ、ニコニコな時は元が可愛いからバッチリなんだけど、危機の時、悲しい時にはいつも3歳児みたいなウェ〜ンって泣きベソ。セリフは原音で頑張ってますが、やはり台詞回しがちょっと稚拙かな。
それよりいわゆる「芸人さんの起用」がハズレだと私は思います。部下のヒラ仙人ならともかく、それなりの地位の神様にキャスティングするならもう少しオーラのある芸人さんにして欲しかった。
『苍兰玦』の二匹目の泥鰌を狙ったとしか思えないOP/EDとか、盗作疑惑とか、ちょっとマイナス要素が多くて残念です。丁禹兮の足引っ張るな!と言いたい。
とにかく私は面白く観てるんです。
