おはようございます。ピーカンの福岡市です。
朝からこの話題もナンですが、◯亀製麺のニュースには驚きました。何故こんなに続くの?
半世紀近く生きてきたけれど、外食で混入案件には一度とて遭遇したことはありません。家では髪の毛くらいです。
不意に現れるこのワードにベリーさんが生気を吸い取られませんように。最近このワードを含んだコンビとか現象とか、ちょくちょく耳にするのでベリーさんは大変だろうな、と案じています。
※◯亀製麺は全く伏字になっていなくてツボる。
◎「アストリッドとラファエル」season1の5〜8話
地上波の録画ではなく【国営放送+】で視聴しているのです。見逃し1週間がリミットなので全力をこのドラマに注ぎ中。そのため◎「沈黙的真相」最終話はまだ観ていない(ええー信じられなーい)
フルニエ先生面白いです(笑)アストリッドに負けたくないもんだから先手を打とう打とうとする割にいつも負けてる(笑)
スポ何とかいう毒も2回目からは「調べといたぞドヤ」ってなってて可愛い(笑)
さて、このドラマの視聴にあたり、もちろん姐さんとベリーさんのやり取りはチェック済。主演2人が揃って役者サラブレッドな事も知りました。
役者同士わりかし近い人間関係でこのドラマは作られているのですね。アストリッド役のリアルパートナーさんも出演と、なるほどφ(..)
対人関係の微妙な機微が理解出来ないアストリッドに対し、ラファエルが面倒くさがらずに「じゃあ次はこうするね?」と即座に提案するシーンが大好きです。
出会ってすぐにアストリッドの才能を見抜いてましたしね。その判断力の早さがアストリッドには響いたのだろうと思う。もちろんラファエルもあの気性だから(笑)ケンカもするんだけど、「強く言い過ぎちゃった」と、気まずいながらも様子を見に行き、ちゃんとフォローするところも好き。アストリッドもラファエルのガサツさに少しずつ免疫がつきつつあるんだけど、息子のテオにラファエルがブチュブチュチュウしてるのを「うわぁ!」と顔をしかめていて、めっちゃ笑えました。
毎回の事件の犯人探しもバラエティに富んでいます。6話目の小説家の話は秀逸でした。
今日観た8話目で、ラファエルは初めてアストリッドのお部屋に招かれました。友達だけど部屋には入れないアストリッドに「私がガサツだから調和は崩れるよね、仕方ないよ!」と相手の特性を尊重していたからこそ、自然に信頼関係が生まれたのだなぁと思わされました。とても良いシーンだった。
余談①:ラファエルの「コストです」とか「コスト警視」とFamilyNameを聞く度にコストコが脳裏に浮かびます。
余談②:ブラックな台詞を言うときのアストリッドの表情がまた素晴らしいのです。ご遺体の状況説明なども見たそのままを遺族に説明しちゃったりしますが、その時の目の動きや口角の上がり方に少しゾワッとさせられます。フランス独特のユーモアなのかしら。
ファンの集い
【妄想鼻血トピ】萌えドラマを語ろう会 22
きぃーっ!
あたし胃カメラ飲んだことないからポリープなんてあるかどうか分かんない!くやちい!!
肋骨なら3回折れてるわよ!どうよ!?
朝から大事件発生です。一旦登校しかけた娘が、玄関まで戻ってきて知らせてくれました。
自転車のスポークで、アゲハ幼虫がサナギになろうとしています( ゚д゚)!
慌てて保護しに出たけど、もう手遅れでした。変態が始まってるよ…昨日スダチの木に丸々した幼虫を見付けた時に保護しておくべきでした。奥の方の枝にいて、トゲが刺さるから諦めてしまってました。しかも多分、黒アゲハなの…。普段乗らない自転車なので、このまま羽化まで使用禁止にしとこう。
朝から盛大にドラマ関係なくてごめんなさい。
肖戦のドラマなら喜ばれるだろうと思ってるらしい有料チャンネル衛星劇場が、
★『華麗なる皇帝陛下(エンペラー)』
https://www.eigeki.com/news/485
を日本初放送するんだそうです。
「皇帝陛下」と書いて「エンペラー」と読む(笑)
もう随分前に日本語版出てて、GyaOでも何度か配信されてます。肖戦の所属するX玖少年団もヒロインの趙露思もデビューしたばかりの、よく言えば初々しい、ハッキリ言えば素人っぽい頃の作品。脚本も衣装もセットもかなり安っぽいんです。みんなが演技下手っぴな中で、肖戦と趙露思はやっぱり才能があるんやな、上手やな、と思わせてくれました。本当にコントみたいな作品なので、今の肖戦や趙露思に取っては「黒歴史」なんじゃないか…と少し思います。ミポリンにとっての『セーラー服反逆同盟』的な(*ノェノ)キャー
面白いっちゃ面白いんやけど、かなりショボいです。
