国立工芸館のポケモン展、行ってきました。
全作品写真撮影可、なんならハッシュタグつけてSNSにアップして!というところがとっても現代的です。
でも自分の責任の範囲内で、ということなので、ここにアップするのはやめておきます。
というか、途中から写真撮るの忘れて作品に夢中になってたし。
わざわざ来た価値はありました。
お芋ちゃん、情報ありがとう!
お返し情報です。
今日は土曜日だから、子ども連れが結構いて混雑していました。
リアルタイムでポケモンを知っている、比較的若い年代が中心。
マスク着用率は7割くらいでした。
予約の時間まで外で並ばされて、時間になったら10人くらいずつ順々に館内に案内されます。
必然的に展示室内で玉突き状態になり、展示室の入口でもまた並びます。
それが×3室+ミュージアムショップ。
作品の前に子ども並べて記念撮影するから、余計に混雑します。
平日なら状況は違ってくるかも。
ショップは事前にHP見てそれほど欲しいものがなかったので、私はスルーしました。
結局、今日は一度もバスに乗らず、2万歩以上歩きました。
21美と工芸館の間の高低差が想定外。
ののトコへ行こうかと思ってたけど、もう限界です。
ファンの集い
ありがとうございます♡
ビャンビャン麺などの陝西省の麺とは随分違うと思いますが、きしめんで作るまぜ麺はうどんとはまた違う食感で美味しかったです。
★『玉昭令』
エピソードゲストがちょいちょい知ってる顔です。
展顔との縁談を強引にでっち上げる布屋の娘は『錦心如玉(恋心は玉の如き)』で譚松韵の侍女をしていた子。桂花糕の屋台の娘は『苍兰诀(蒼蘭訣)』の女②結黎役の子。
ゲストキャラからレギュラー脇役、女③、女②…と少しずつステップアップしてるんだなぁ…と勝手に感慨深くなりました。
★『黄金瞳』
来週で最終回なんですが、この木金深夜2:30〜3:30枠の後続番組がまだ発表されていません。韓流でもなさそう。この『黄金瞳』が始まる際に、新たに「IQIYIタイム」枠として中国の配信サイトIQIYIと提携していきます!みたいなアナウンスがあったんです。だから次もIQIYI製作のドラマが始まると期待してるんですが、どうなったんでしょう。
ちなみに、黒幕は誰だ!?という展開になってるけど、視聴者への黒幕のバラし方があまりにも呆気なくて(主人公たちはまだ気付いてない)もうちょい衝撃的に明かして欲しかったです。もしかしたら編集ミスかも知れないくらいの呆気なさでした。
★『九齢公主』〜30話
何やかんや言いながら、サクサク進んでいます。男①は相変わらずイケてないけど、メインは女①なので強く美しく聡明な女①が家族のため民のため父の復讐のため突き進むのを案外楽しく観ています。
最初は意地悪な従姉とか兄上との縁談をブチ壊したい勘違い女とか、キーキー五月蝿い女子キャラが面倒臭かったんですが、さっさと撃退したり懐柔したりで、今は本当に敵対してる勢力以外は女①の仲間か手下か崇拝者となりました。医術面でもパンデミックを阻止して新たな治療法を確立(治験も実施)、戦が始まれば難民の救済活動の先頭にたち、最前線に取り残された将軍を救うための奇襲作戦も指揮、何でも出来るヒロインが奔走する間、男①は草むらで野営するシーンばかりでした。
★『慶余年2』大慶食堂開業
https://m.weibo.cn/detail/4900558505247321
料理好きの張若昀が、また撮影現場で料理を振る舞ってるらしいです。主演兼コック。
張若昀の仕事が途切れないのって、演技力ももちろんだけどスタッフがこれ食べたいからなんじゃないの?ってちょっと思ってしまう。
