確かに1日終わってしまいますねw
でも最後に中部で満タン給油すればokです❤︎
リッター30km近く走る車なので満タンから120km走っても
よく減っても1目盛です(*´꒳`*)
質問
>みゅたさん
いろいろ詳しくありがとうございます。
自分でも調べてみたところ
http://www.areasaku.or.jp/shobou/gasorinkowake/GSQA.pdf
https://fd-ofunato.jp/anzen_ansin/image/hayamihyou.pdf
とどちらも軽油については運搬規制は書いてないんですよね。
量も30Lならokみたいだし。
ハウスルールと言われたらしょうがないですけど、
初日のクーポンみたいな事があるので次回確認したら実は大丈夫だった・・・なんて展開を期待しますw
ひとつの容器に20Lまでは独自の基準なんでしょうかねー??
知らべてみたら決まりがあるのかな?
→『ガソリンを入れる主な容器の容量制限
自動車で携行缶を運搬するときは、最大容積が22Lとなります。
そのため、多くの製品の容積が20Lまでとなっています。
携行缶での持ち運びの際は、その点に留意しておきましょう。』
(チューリッヒ保険会社HPよりhttps://www.zurich.co.jp/car/useful/guide/cc-whatis-gasoline-carrying/)
消防法では200L/日までは買えるようですが、車で来てるから20Lまでなんですかね。(ジェットスキーだと80L近く入るんですねーへー。)
軽油の車載量の条件は分かりませんでした。
あと『■ガソリンスタンドの所有者等の注意事項■ガソリンスタンドで、自動車等へ給油するための設備を使って、 ガソリンを1日あたり総量200リットル以上又は軽油を1日あたり総量1,000リットル以上、容器に入れることはできません。』(ガソリンや軽油の買いだめに関する防火安全上の注意事項より)とあるので、たくさん入れる人がいると日によっては買えなくなることもあるんですね!!
40L超えて保管するには建物の大幅な改修と消防機関に届け出ることが必要となるそうなので、いくつも有る方は注意が必要なんですね。
★ガソリン携行缶の最大容積は、消防法令により 22L と規定されており、小型のものでは 1L 以下のものもあるなど、大きさや形状はさまざまです。ただし、いずれのガソリン携行缶においても、消防法令に規定されている落下試験、気密試験、内圧試験、積み重ね試験で基準に適合している必要があります。
(令和3年2月18日 独立行政法人国民生活センター
ガソリン携行缶の取り扱いに注意-取り扱いを誤るとガソリンの漏えいや噴出の原因に-より引用
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20210218_2.pdf)
★消防法令に適合した容器で保管する場合でも、消防法令により、合計40リットル以上のガソリン又は合計200リットル以上の軽油を保管する場合は、次のとおり建物の大幅な改修が必要となります。
ガソリンや軽油の保管場所の構造等
40リットル以上200リットル未満のガソリン又は200リットル以上1,000リットル未満の軽油を保管する場合は、市町村の火災予防条例により、保管場所の壁、柱、床及び天井が不燃材料であることなど、構造等の要件が当該条例の基準に適合している旨の書類を添えて、あらかじめ消防機関に届け出ることが必要となります。※
(ガソリンや軽油の買いだめに関する防火安全上の注意事項より引用https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/25990/00000000/caution_stock.pdf)
勉強になりました。
横から長々と失礼しました。
