今、コロナで入院してる患者、そして亡くなってる患者は、9割以上ワクチン摂取してない人です。
その事をもっと、テレビで国民に知らせるべきです。
コロナワクチン摂取しても、コロナに感染する事もありますが、重症化を防げます。
インフルエンザ予防注射を打ってもインフルエンザにかかりますが、軽くすみます。
インフルエンザにも○型、○型がある様にコロナにもラムダ型、デルタ型があるので、いずれコロナも単なる風邪と同じ様になると専門家(木村もりよ氏)も言ってます。
もはや、コロナと共に生きていくには、ワクチンが必要だと私も思います。
質問
『誰もが徹底した感染対策をしましょう!』という情緒的、抽象的なお題目・掛け声だけでは、もう無理ではないでしょうか?少なくとも首都圏や沖縄県、関西では。
理由は、人によって「徹底した感染対策」の内容が違うからだと思います。
「徹底した感染対策」をしながら感染した有名人やクラスターを起こした企業・学校は「感染対策は徹底していた。」「どこで感染したか原因はわからない。」と皆さん一様に言っています。彼らの「徹底した感染対策」とはいったいどの程度だったのでしょうか?
私たちは、どこまで感染対策をやり抜くべきなのか?具体的な答えの一つが『京都大学医学部附属病院』のWebにありました。迷っている方々ぜひご参考にしていただければ。
◆京都大学医学部附属病院
『入院前の自己隔離のお願い』
<入院2週間前から控えていただきたい行動の例>
◯パチンコ◯ゲームセンター◯コンサート◯観劇◯映画館での映画鑑賞◯スポーツ観戦◯二人以上のカラオケ◯冠婚葬祭◯市民サークル◯スポーツジム◯日帰り入浴施設◯同居家族以外との食事◯ビュッフェ形式の外食◯自治会などの会合◯混雑した場所での買い物◯国内旅行◯海外渡航◯夜の繁華街などでのマスクをしていない不特定多数の方に対する接客(仕事の都合上どうしても難しい場合は主治医にご相談ください)◯寮などの共同生活◯テーマパークなど。
※入院2週間前からは帰省したり、帰省した家族を迎えたりしないようご協力お願いします。
※近所に住む親族でも、入院2週間前からは会話はマスク装着で食事は別々でお願いします。
京都大学医学部附属病院
「入院前の自己隔離について」
https://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/info/20200311.html
FNNプライムオンライン
感染経路不明者は実はリスクの高い行動をしていた
https://www.fnn.jp/articles/-/227014
