私も梅小路にしか行ってないな〜。
鉄博にはチビの卒園記念に旦那と鉄男旅して来たみたいだけど、そもそも鉄分濃い奴らとは関心の方向性が違うから…とはいえ、現役車両に乗る方が関心度高いみたいでした。
梅小路の頃の転車台もそのままあるようだから、昔を懐かしむには良いのかも。レトロな風景を散策と休憩と、くらいに捉えていいと思うけど。前は桜があった気がするけど、今はどうなんだろう。
私も展示よりは現役、地形やら地名やら路線の成り立ちやらの方が興味あります。でも陶磁の方がもっといいけど。
ファンの集い
キムタクのドラマ、「華麗なる一族」でした。
https://osaka-fc.jp/map/?mode=show&seq=56&city=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E6%B8%AF%E5%8C%BA
ドラマは見てないけど、博物館で撮影をしたというニュースを覚えてます。
鉄分が含まれたニュースは自動的に引き寄せられ記憶される模様。
磁石?
京都の鉄道博物館、実は梅小路機関車館の時代から行ったことがないんです。
混雑が苦手だし、流行り物には興味を失う天邪鬼だし、陳列されてる列車よりは現役の方が好きで。
土地の歴史に根ざした路線の展示だったら好物なんですが。
ただ、鉄道博物館、とっても人気ということは、鉄分濃度が高くない人でもそれなりに楽しめる内容なんだと思います。
鉄道は現代人にとって生活の一部ですから、「鉄道を楽しむ」じゃなくても「鉄道を通して自分の思い出を楽しむ」とかもできるのでは。
「モノ」を介すと一緒に行かれる方との会話もはずんだりしますし。
確か、ドラマの撮影に使われた車両とかもあったはずです。
大阪・弁天町の博物館から移籍した車両、キムタクのドラマで使われたとか。
周辺情報。
となりに水族館あります。
オオサンショウウオがいっぱいいます。
ただ、春休みで混雑するだろうし、海遊館に比べたら規模も小さいです。
鉄道博物館のある梅小路公園は七条大宮ですが、九条大宮には東寺があります。
あそこの立体曼荼羅は秀逸。
帝釈天さんがとってもイケメンです♡
バス停1つ分、1km弱ですが、途中でJR線をくぐるか越えるかしてるので、ややアップダウンはあったかと。
大宮通を南北に通る市バスがありますので、そちらを使うのも手です。
京都駅と梅小路公園の間には、西本願寺があります。
その向かいにある龍谷ミュージアムは見応えがあるのですが、残念ながら現在はリニューアル休館中です。
豆大福で有名な行列店・出町ふたばの姉妹店七条ふたばも同じエリアです。
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260101/26017156/
★『馭鮫記 前編:月に君を想う』全22話
(原題:与君初相识)
https://youtu.be/uKPM_zpd0h0
昨日からLaLaTVで始まったファンタジーラブ史劇で、主演はディリラバと任嘉倫(別名:吉村知事)。
8月に放送予定の
★『馭鮫記 後編:月に愛を誓う』多分20話
(原題:怡似故人归)
と、原作はひとつ、製作も確か『馭鮫記』一括なのに前後編に分かれて配信されました。合わせて42話だからギリギリ話数制限をオーバーしちゃうからかな?
どうにも任嘉倫は苦手なんですが、ディリラバは好きだし監督は『霜花の姫』朱锐斌なので観ます。
第1話、音楽監督をしている薩頂頂がお尋ね者の姑獲鳥役で登場しました。薩頂頂は『霜花の姫』のエンディング曲を超高音で歌っています。今回は我らが周深がエンディング曲を超高音で歌っています。
https://youtu.be/ExRgy5Ry3C8
『鮫人之歌』作曲は薩頂頂です。
任嘉倫が鮫人(人魚)なんです。鮫といってもサメっぽさはありません。上半身が自前筋肉でなくマッチョスーツを着ているのが話題にもなりました。
ディリラバは桃花シリーズの白鳳九みたいなドジっ子ではなく強く気高い系のキャラで、『如歌』に近い印象です。アクションにも期待しています。
