アコメヤ東京の間違いです。すみません。
今見たら6000円の福袋が残ってました。興味ある方はこちらから ↓
https://item.rakuten.co.jp/akomeyatokyo/c/0000000445/?l2-id=item_SP_RelatedCategory
ファンの集い
ナナちゃん来年はタツノコプロとコラボするようです。
1月〜6月はいろんなキャラに変身しちゃうみたいなので楽しみです(^ ^)
きっと見に行けないけど。。。
https://www.e-meitetsu.com/mds/f_nana/
★『美人骨・後編〜一生一世〜』
先週木曜に、時代劇な前編がどんより悲しい結末でおわって、翌金曜から現代劇な後編が始まりました。
女①は前世、漼時宜(ツイ・シーイー)の記憶を持っている人気声優の時宜(シー・イー)。名前の一部が苗字になりました。白鹿は現代劇も時代劇も半々くらいでこなしています。
男①は前世の記憶は無いらしい化学教授の周生辰(ジョウシャン・チェン)で、前編では吹替でしたが後編では任嘉倫の原声なことが話題になりました。周生という2字姓は結構珍しいし周という姓が実在する(鉄人・周富徳さんとか)ので、周・生辰だと勘違いされる、というシーンがあります。私もそう思ってました(笑)
さて、前世で結ばれなかった2人が現代では広州で西安でと運命的出会いを重ねました。前編での王朝や地名は架空だったけど、西安の城壁を見上げて女①が感慨にふけるシーンを観るとやっぱり都は西安だったようです。
第2話、西安で再会した現代の2人が男①の教え子たちと食事会をするのですが、本格的西安料理の店らしいのに、個室の壁一面にドドン!と飾られた写真は日本のお城です。画像検索したら、岡山城でした。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%9F%8E
岡山の方には悪いけど、日本のお城を飾るなら姫路城やろ!と思ってしまう播州人ベリーです。店のコンセプトが「古城」なのかと思えば、隣の壁にはセザンヌっぽい静物画が飾られていました(笑)
そして第3話からは女①の居住地、上海がメインの舞台になるのかな?俳優と同様、声優も仕事によって色んな都市のスタジオに赴くようですが、女①のマネージャー曰く、「今仕事をしているスタジオは全て、北京・上海・広州にある」んだそうです。この北京・上海・広州のことをベイシャングァンとマネージャーは言いました。経済的に栄える3大都市を「北上広」と呼ぶんだそうで、更に第4位の深圳も足した「北上広深」は国の分類で「一線都市」だそうです。しかし最近は順位が変わってて、「上北深広」だとか、準一線都市の重慶が発展度で抜かしてきたとか、変化が激しい中国経済です。知らんけど。
男①の名言
第1話:(ドラマを)僕は70回以上観たな
第2話:研究者もヒールは好きだ
架空のタイムスリップ時代劇『尋秦記』を実際は79回観て台詞も全て覚えているという男①。負けた…
お昼はゲソ天うどんにします。
