抱っこでの散歩はOKで、パンダ様も実行されているようですね。
ランちゃんもクン♪クン♪していて、そんな変化を見逃さずに愛犬の為に時間を作られる姿は流石です。
想像ですが、獣医サンは日常どの様な散歩をしているか判らないから『最悪な散歩』を想定して四つ足を地に着けて歩かせる散歩の許可を出されないのかもしれません。
引っ張りまくり、座り込み、人の往来に関係無く右へ左へ、要するに飼い主がリードコントロールが出来ない、もしくは滅多に散歩に出なくて、犬も飼い主も散歩に慣れていない場合にウッカリ許可を出すと病院に逆戻りする可能性がありますから。
ただね、散歩禁止をラッキーに受け止めてしまい、解禁後も飼い主に『行かない癖』を強化してしまわぬ様に獣医サンは配慮しないといけないと思うのです。
世の中、パンダ様一家みたいな飼い主サンばかりではないですからね~。( ´ - -) .。oஇ
