★『馭鮫記前編〜月に君を想う』
仙界には天仙と地仙の階級差があり、天仙は仙界の支配層。地仙を野蛮で規律を破るものとみなし、違反すれば捕らえて罰したり天仙への服従訓練を課します。その訓練を行うのが御霊師(ぎょれいし)、御霊(みたま)ではありません。敬語の「御○○」ではなく、「御者」のギョのほうです。
地位の高い御霊師である女①ディリラバは、捕虜になった鮫人(地仙)の男①任嘉倫を馴らす(天仙に服従させる)任務を与えられますが、男①と女①なので、当然ですが禁断の恋に落ちていきます。天仙と地仙の恋愛はご法度なのですが、実のところ主要キャラで既に3組の天仙地仙CPが登場、うち1組は地仙が死罪となりました。
今まで見た神仙恋愛ドラマでは、地仙は修行を積み試練に合格すれば上仙へと昇格出来るシステムが多く(もちろん降格もある)、出自によって天仙・地仙のヒエラルキーが固定している今回の世界観は初めてです。
そして地仙とされる鮫人も天仙と変わらない高い知性と方術を持っています。天仙の言葉はカタコトだった男①知事が、一晩ジットリ…じゃなくてじっくり本を読んだらペラペラになりました。
★『嘘つきな恋人』(原題:良言写意)
レオローがガリガリ過ぎて痛々しい…と思っていたらどうやら役作りのために痩せた?健康上の秘密があるキャラのようです。…でも今でもガリガリ。大丈夫かな?
★『屏里狐』の時の丸々したレオのほうが安心して観てられます。(ただドラマはあまり面白くない)
ファンの集い
あつまれ!!雑談&ゲーム・アニメ・漫画好きの森 season2#18
夏目一番くじキターっ!!!\(*^0^*)/
https://sf.1kuji.com/1kuji_natsume/natsume41/
◆15◆関西トピ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b73d0aaeb21f0b8fd5736c490afedc121b6204
大窪八幡宮、何度かお詣りしました。当時、北側の市道はJR大久保駅前からの大通りに直接抜けれなくて細い路地をウニョウニョしないといけなかったけど、拡幅されるってことは直進で駅前の道に繋がったのかな?大久保駅周辺は徐々に徐々に区画整理が進んでいますが、まだエグいほど細い路地が残ってます。
※明石市大久保町には大久保町大窪(おおくぼ)と大久保町大久保町(おおくぼまち)があります。
曳家工事は、阪神大震災のあとに明石城の櫓でも石垣保修のために実施されたので、明石市民には聞き馴染みのある工法です。毎日電車から見てたけど、移動してるの全然わからなかった(笑)
https://touken-company.com/works/64/
